2011年01月15日

テレフォンセックスで調教されているとの事

カオリは39歳、ピアノ教室を自宅で営む人妻。 私は某ピアノメーカーの外交担当でカオリの教室を担当している。 これは先日カオリの教室へ近々行われるピアノ発表会の課題楽譜を届けに立ち寄ったときの体験。

車はあるし玄関も開いている、部屋の電気も付いているのでそっと部屋を覗いてみると相当な太さのバイブをマンコに突っ込んで携帯電話の指示に従いテレフォンセックスの真っ最中。

しばらくその光景をジッと見ていたのだけど、 電話を切った後もバイブをズボズボとマンコに突っ込んでやめようとしないので そっと部屋に入り、ズボンを脱いでオナニーに夢中のカオリを見ながらチンコを扱いていた。

カオリは何度か絶頂に達した後やっと私の存在に気付き、 一瞬ビックリした様子だったが次の瞬間私のチンコを握り、おいしそうに舐めて来たのです。

電話の相手はカオリの不倫相手で、遠距離の為会えない時はいつも テレフォンセックスで調教されているとの事。 ここ一年ぐらい逢う事が出来ずに 本物が欲しくてウズウズしていたらしく バイブを引き抜き、愛蜜が溢れるマンコへチンコを挿入。 カオリのマンコ内はビリビリと痺れ異常なほど感じてしまい、 私はすぐにカオリの中へ射精してしまいました。

痺れの原因はアナルに挿入してあったローターが原因で、 マンコ内でチンコに当り微妙な振動がチンコを刺激してしまったようです。 カオリはアナルとマンコに同時挿入で悶えるほど淫乱な女に調教されていたのです。

普段はどこと無く大人になり切ってないような幼児言葉を頻繁に使うぐらいは、 何ら変哲もない普通のピアノ教室の先生だったのですが、 密室で裸になったカオリはまるで別人の淫乱女でした。

その事は2人の秘密と言う事で、これからも調教された淫乱カオリをたっぷり頂こうと思います。 毎週楽譜を届けに行くのが楽しみになりました。

参考サイト
テレフォンセックス
posted by 秘密 at 14:45| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月14日

彼女浮気。相手は友達

彼女が浮気してるという情報を親友から聞いた。

相手は俺の友達、というかサークルの先輩。
情報はかなり具体的で信頼性高い。
真相を本人から聞きたいが、どう言葉を作ればいいのかわからない。
彼女からは真相が聞き出せれば別れることになってもかまわない。
とりあえず詳細書き込む。

俺と彼女は大学のサークルで知り合った。
俺がひとつ年上。
付き合って1年と3ヶ月。
浮気情報は、俺の親友が直接相手の男から聞いたというもの。
相手の男も彼女持ち。その彼女もサークル構成員で年は俺と同じ。
俺と彼女と浮気相手とその彼女と4人で遊びに行ったことも何回かある。

俺は浮気相手の先輩は尊敬してるし(してたし)正直今どうしていいかわからん。
とりあえず真相が知りたいがどう聞けばいいのかわからない。

とりあえずメール始めとして
「今、何してる?」
と送りました。

返信きた。
「ん?今CD聞きながらぼーっとしてる」

ここからどう切り出せばいいものか・・・

「最近、○○さん(←先輩)とはどう?」
送信しました。

返信きた。
「んー、どうもこうもないよ。普通。どうしたの?何かあった?」
何かありまくりなんですが・・・

「いや、ちょっとお前と○○さんに関して噂をきいたからさ、気になって。なんか心当たりある?」
送信。これで言ってくれればまだ傷浅いんだけど・・・

返信。
「え???どんな噂???」
?多すぎ。これは突撃するべきか、もう少し探りを入れるべきか・・・

「いや、なんかお前んちの近くで夜中に○○さんとふたりで
いるって聞いたんだけど」
送信。

返信。
「ん??知らないよ。いつ?」
おとといです!!!

まだ、「さめる」まではいってないです。情けないけど・・・
怒りはあります。
ただその怒りが彼女に向けてなのか、先輩に対してなのか、自分自身に対してなのか、つかみきれてない・・・

「おとといの夜は?」
おくっちまった!!!!!

この恋は終わらすつもりだから・・・
正直、純恋にはいきづらかった・・・

返信きた。
「ねえ、どんな噂聞いたの???誰から???」
?の数は原文ままです。

先輩の彼女にチクる、という選択肢もあるにはあるけど、それはさすがに。

「誰から聞いたと思う?」
送信。

たぶんはぐらかされるかまた質問返し、かな。

返信きた。
「わかんないよ。△△(←俺の名前)どうしたの??なにか疑ってる??」
疑ってます!

「ぶっちゃけ、先輩と浮気したのか?ちゃんとお前の口から聞きたい」
送信。これで聞けるかな。

電話なってる。正直今は出たくない・・・

今電話中。なんか俺が責められてる。

電話終了。

友達(名前は伏せた)から浮気したって聞いたってことは言った。
彼女は
「知らない。信じられないの?」
の一点張り。
今から情報もとの友達に確認する。

「この前の話だけど、あれは間違いない?根拠をもう一度教えてくれ」
情報元の友達に送信。

友達から返信きた
「間違いない。※※の食堂で先輩と話したときに聞いた。 メシ食って酒飲んで連れ込んだと。
A(←彼女の名前)も拒まなかったってな。お前前も言ったけど結論出すなら早くしたほうがいいぞ。
俺の名前出してもいいし」
これは・・・

彼女に電話する。会えるなら今から会う。
電話話中。この時間誰に?

確認のため先輩の携帯にも電話する。
先輩の携帯も話中。これは決まったか・・・

この恋は終わらせるつもり。
ただ真実が知りたい。
相手サークルの先輩だし、普通に影響出るから。

先輩からメール。
「なんか疑ってる?」
ていうかなぜ今そのメール!
それが答えだろ!!

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

俺やっぱ未練あるのかな。彼女と先輩が一緒になったら絶対やだ。

みんなごめん。
俺精神力弱すぎ・・・
頼ってばっかでつまんないスレでほんと申し訳ない。

友達からメールきた。
「今先輩から電話あったぞ。お前まだはっきり言ってないんか。口止めっぽい電話だったけど、俺はお前は悪くないと思ってるから。
そのまま報告するって先輩にも言った。とにかくA(←彼女の名前)に問いただせ。結論は早いほうがいい」

なんか泣けてきた・・・俺ほんとだめだめだな・・・

彼女からは電話きた。
でもワンギリみたいにすぐ切れた。
こっちからかけなおす気はいまのとこない。

とにかく友達からのメールを彼女に転送した
顔洗ってきた。ちょっと冷静になりました。
俺は彼女とは別れるつもりです。
ただ、サークルは好きで、できればやめたくない。
彼女も先輩も構成員だから、この問題が派生するとすごく居心地が悪くなる。
とにかく認めてくれなければ何も行動できないし、
かと言ってこの状態で今までどおり付き合っていくのもサークル続けるのも無理。

彼女からからメールきた。
「ごめん、ほんとにごめんなさい・・・。酔っ払ってて、よくわからなかったの。
△△(←俺の名前)と別れたくないよ。うそもついて、ごめんなさい。
許してくれないのはわかってる。でも、本当に本当にもう二度とないから。
何年かかっても信頼できる女になりたい。本当にごめんなさい」
・・・・・え?

いま、なんか浮気されてたことより、
今まで嘘疲れてたことのほうがショック・・・ どうしよう・・・
別れるんだけど、なんか引っかかってて、このままってのはスッキリしない。
なんだこの気持ちは。

正直、浮気は無理だ。しかもこんな近い人と。
戻っても、今度はすごく疑いまくって束縛しそう。
ただ、やっぱ未練見たいのがあって、すぐにはきりかえれない。

あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

どうしたらいいんだ。

とりあえず、彼女とは直接会うことにします。
そこで話を聞いて、どうするか考えます。

みんなほんとにありがとう。
ここに相談して勇気もらいました。
報告は必ずします。

またメールきた。
「怒ってる?怒ってるよね?もう二度と○○とは会わない。
サークルもやめる。だから許して。ほんとにほんとにもう二度とないから。今、電話してもいい?」
どうしよ。
とりあえず放置します。
今日はこの辺で。
ほんとにみんなありがとう

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昨日あれから何度も着信があったけど全部無視した。
それでさっきメールして、今日の夜直接会うことになりました。
やり直したいっていう彼女の気持ちがどの程度信頼できるものか、見極めたいと思ってます。
余裕があったらまた夜報告に来ます。

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今友達の家です。
ひとりでいると怒りが暴発してしまいそうで・・・
報告は、なるべく冷静に書こうと思います。

今日の夕方、近くの公園で彼女に会いました。
ふたりで何度も行った、思い出の公園でした。
ぼくは彼女に、
・浮気をしたという事実よりも、俺がそれを友達から知らされたということの方がつらかった
・友達からのメールを転送するまで、嘘をつき続けてたことでもう信用できなくなった
・もう、今まで通りの気持ちで付き合っていくのは無理
ということを伝えました。
彼女は聞きながら終始泣いていて、ごめんなさいを繰り返していました。

その後彼女にこれからどうしたいのか、
先輩とはどうするつもりなのかを聞きました。
彼女は、あの時はどうかしてた。好きなのは俺だけで、それはずっと変わってないしこれからも変わらない。
どうしても別れるのは嫌で、今は信用されなくても、どれだけ時間かかってもまた前みたいになれるように頑張らせてほしい。
先輩とはもう二度と会わない、サークルはやめる。
ということを言ってました。
話し方とか表情から、本気でそう思ってるんだなってことは感じました。

でも、その後、僕は
「浮気は一度だけ?」
と聞いてしまいました。当然一度だけだという返事が来ると思ってたんですが、違いました。
彼女と先輩は、夏前くらいから何回か会って浮気を重ねてたそうです。
友達が聞いたのは、何回もあった浮気の一回に過ぎなかった。
泣きじゃくりながら彼女はそれを告白したんですが、
ぼくはそこで逆上してしまって、思い付く限りの罵詈雑言をぶつけて
「軽蔑する。二度と顔見せるな」
と言って公園を出てしまいました。
怒りは先輩に対しても爆発的になりました。
夏前からぼくは何度も先輩と飲みに行ったりして彼女の話もしてました。
その時先輩はすごく笑顔で
「ほんとにお前らふたりはいいカップルだよな」
とか言ってた。
僕は感ぜんにコケにされてた。
見下されて馬鹿にされてた。
そんなことを僕に言いながら裏で先輩は彼女と浮気してた。
一度限りじゃなかった。

ぼくは公園から出てそのまま先輩の家に殴り込みに行こうと思ったのですが、その時友達から電話がありました。ぼくは友達に彼女から聞いた話を洗いざらい話しました。
友達は
「お前がブチ切れてるのはわかる。でも一度冷静にになった方がいい。
復讐するにしてもゆっくり考えた方がいいし、まず落ち着け。
とりあえずうちに来い」
と言ってくれました。

友達の家に着いて、今は冷静になるために、一度事態を整理しなおそうとしてます(この報告も実はそういう意味で今書いてます)。

ただ、先輩への憎しみはどうともしがたい。
人を殴りたいと思ったのは初めてだし、殺してやりたいとまで思ってしまう。
サークルのことは今は頭にないけど、あいつか俺かどっちかがやめない限り収拾はつかないと思ってる。

友達の家に来てからも彼女から着信があるけど、声聞いたらまた理性失う気がする。

これが今までの報告です。
PCができなくて携帯からなのでレスを全部見ることはできないけど、とりあえず聞いてくれたみんなにはありがとう。

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みんなたくさんのレス本当にありがとう。
すごく勇気づけられるし、しっかり考えなきゃなあって思わせてもらえる。

とりあえず昨日の報告します。

昨日は友達の家にいて、これからどうするか
考えようとしてたんですが、
どうしても怒りとか悔しさとか、どす黒い感情
ばっかりが沸いて来て、前向きなことが
考えられる状態じゃありませんでした。

どうしても気持ちが押さえ切れなかったので、友達とふたりで近所の河川敷まで行ってでかい声でいろいろ叫びながら2時間くらい走りました。
ひとりではとてもできなかったけど、友達も僕につきあってバカなこととか叫びながら走ってくれました(通報されなくて良かった)。
クタクタになるまで走って帰ってくると寝れそうな状態になったのでそのまま休みました。

彼女のこととかサークルのこととか先輩のこととか、このままほっといていい問題ではないので、
今日の夜もう一度友達に相談に乗ってもらうことにしました。
今度は冷静に考えられると思います。
彼女からはメールとか電話とか(「ごめんなさい」とか「会って話したい」とか「声が聞きたい」とかです)来てるけど、気持ちの整理がつくまではとりあえずすべて無視します。

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現在までの報告します。

今夜は友達の家に行って、今後の事を相談していました。
今日は昨日よりはだいぶ冷静に、落ち着いて考えることができました。
相談の細かい内容は省きますが、結論としては
・彼女とは別れる前提で、もう一度会う(昨日は僕が逆上してしまって、ちゃんとした結論を伝えられていないから)。
・サークルはやめない。
・彼女と別れる以上、彼女がこれから先輩と会おうがサークルを続けようが、僕のほうからは何もいわない(これは僕は最初は納得できなかったんですが、友達に「おまえ自身の人間性を落とすことはない」と言われそうすることにしました)。
ということを決めました(先輩に対する復讐は、「顔見たら殴る」という僕に対して「殴る価値もない。ほっとけ」という友達で意見が割れて結論は出ませんでした)。

2、3時間かけて話して、じゃあそういう方向でって言ってちょっと落ち着いてたとき、友達の家のインターホンが鳴りました。
友達が出ると、そこには先輩の彼女が泣きじゃくりながら立っていました。
すごくいやな予感がしました。とりあえず友達がその子を部屋に上げて、事情を聞きました。
話によると、僕の彼女(もう彼女ではないので、以下Aとします)から電話があった。
内容は、
「自分と先輩は4ヶ月くらい前から浮気していた。ごめんなさい。うそじゃないことは、友達に聞けばわかる」
というものだったそうです。
先輩の彼女はパニクッてしましって、何度も聞き返したんだけどAは「ごめん」と言うばかりだった。
それでも信じられなくて先輩に電話しようとしたんだけど怖くてかけられず、どうしようもなくなって泣きながら友達の家に来た、ということでした。

僕と友達は突然の事でしばらく呆然としてたんですが、否定することはできないので、その話は事実だということを伝えました。
彼女はそれを聞いてほんとに手がつけられないくらい泣き出してしまって、僕を叩きながら
「なんで!?なんで!?なんで!?」
と叫び続けていました。それを見ていて僕も昨日の気持ちがよみがえってきて、泣き出してしまった。

しばらく二人とも感情がコントロールできなくなって泣くだけだったんだけど、友達がなんとか落ち着くようにっていろいろ言ってくれて、とりあえず彼女がこれからどうしたいかを聞くことにしました。
彼女は、それでもやっぱり先輩の口から直接聞くまでは信じたくないと言いました。
それで、怖いけどこれから聞きにいく、と。
で、Aが「友達が証拠」だと言ったことから友達にも一緒に来てほしい、はっきりさせたい、とのことでした。
友達はそれを承諾しました。
「俺も行く」
と言ったのですが、友達に
「お前が来ると殴り合いになるから来るな」
と言われてしまいました。

今、友達と彼女は先輩と話をしているはずです。
僕はその子のこともすごく気になるのですが、それよりもなんでAが先輩の彼女に今伝えてしまったのか、それがすごく気になります。
罪の意識なのか、嫌がらせなのか・・・
Aにはこっちからまったく連絡をとってないんですが、今それを聞こうかどうか悩んでいます。
今のところ報告は以上です。

浮気中のAの態度は、昨日から何度も思い返してます。
でも特に変な言動とかなくて、むしろいつもより大事にされてるって感じることのほうが多かったです。
今思えば罪悪感の裏返しなんだろうけど。

会って話さないと、僕自身の踏ん切りがつかない感じなんです。まだ、少しは未練があって・・・

先輩の彼女とは去年英語のクラスが一緒で、それなりに仲はいいです。
言ったほうがいいのか言わないほうがいいのか、それはさんざん友達と話したんですが、まず僕が落ち着くのが先だ、ということになって今の状況では考えられませんでした。

釣りだと疑われるのは最初から覚悟してました。
最初は悩み相談のHPに書き込もうかとも思ったんですが、2chだったら「釣り」だとか「嘘だ」とか、そういうレスが来るだろうし、
逆にそういうのを見れば現実逃避して浮気自体ほんとは嘘だと思えるんじゃないかと思ってました。
そんな甘くはなかったけど・・・

やっぱり、ちょっとAにメールする。
なんで言ったのか気になる。

送信しました。
「先輩の彼女泣いてたよ。何であんなことしたの?」

彼女から返信
「私は今まで、すごくたくさんの嘘をついてきました。小さな嘘も、大きな嘘も、
△△(←俺の名前)をこんなに苦しませるようなひどい嘘も。私は、ほんとにほんとに根本的に変わらないとだめだと思う。
私のついてきた嘘が今私を塗り固めていて、醜い私を△△(←俺の名前)の前に出してしまいました。
ごめんなさい。私は、もう二度と自分に恥ずかしいことはしない。
でもそれだけじゃ済まなくて、今私を形作ってる嘘の壁を、一枚ずつはがしていかなきゃいけない。
だから、私のついた小さな嘘も大きな嘘も、それから事実を隠すという嘘も、全部言いたいの。
私のした許されないことを言ったのも、そういう理由からなの。
ごめんなさい。余計迷惑かけるってわかってたけど、こうするしかなくて・・・。」

言葉がでない。。自分の気持ちがわからなくなってきた・・・
わかんないです、自分の気持ちが。
客観的にはひどい女だって見えるだろうけど、今までのことを信じたい気持ちもある。
これからも、もし信じられたら、そんなにいいことはない。
だけど、やっぱり無理ってう感情も強い。

さっき友達から
「先輩がお前に謝りたいって言ってるんだけど、どうする?」
っていうメールが来ました。
たぶん殴るって返信したけど、とりあえず行ってきます。

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昨日の報告です。

友達からメール来て、すぐに向かいました。
先輩の家に行くのは正直背中に虫唾が走るほどいやだったけど(浮気現場なので)、とにかく行きました。
先輩の彼女ははいませんでした。事実を聞いて耐えられなくなって帰ったそうです。

僕は先輩にAとの浮気の経緯をこと細かに聞きました。殴りたくなる衝動を抑えるのに必死でした。腕が震えてたのが自分でもわかりました。

経緯とかは省きますが、先輩は
「最初はほんとに軽いノリだった。でも一度してから、俺にも彼女にも隠れてやるのが楽しくなった。癖になった」
というようなことを言ってのけました。

で、最後に先輩が「欲望に負けた」って言ったとき、突然友達が立ち上がって、いきなり先輩をぶん殴りました。
グーでした。先輩は殴られて椅子から落ちました。
(友達は少林寺やってます)。
僕はそれを見てびっくりするのが半分と、「何でお前が!?」っていう気持ちが半分でした。
殴った後友達は僕を指差して、
「先輩!こいつはさっきからあんたのこと殴りたいの必死で抑えてるんですよ!
でもね、まったく関係ない第三者の俺から見ても、あんたは殴られて当然の人間ですよ!」
と叫んだ。
僕は先輩への怒りよりも「殴るな」って言ってた友達の切れぶりにびっくりしてしばらく呆然としてた。
先輩は何も言わなかった。

その後、サークルのことについて、
「僕はサークルをやめる気はない。先輩はどうしようが勝手です」
と話したというか、言い渡しました。
長居をするつもりはなかったし、話を終えて友達と二人で帰ることにしました(帰り際キッチンの食器を全部落とした)。
その後、Aからのメールを友達に見せて、またいろいろ話してました。

先輩のことはもうこれで終わりでいいかなって思ってます。
先輩カップルが別れるかどうかも、あいつの正体を知った彼女が決断するだろうし、今の時点で僕が何か言うことはできないだろうと。

ほとんど寝てなくて、さっきまでバイト行ってたので今すごく眠いです。
また、動きがあったら報告します。

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報告します。
今日の昼、Aと会いました。
結論から言うと、はっきりと別れを伝えました。

Aはそれを聞いて、
「私は、自分で自分の未来を、潰しちゃったんだね…」
と言って泣きました。号泣でした。

僕はそんな彼女を残して、背を向けて帰りました。
その時の気持ちは、ほんとに言葉に表しにくいでです。
悲しい気持ちと、悔しい気持ちと、ほんの少しの申し訳ない気持ちで、切なくて仕方がなかった。
それでも今別れることが、僕にとってもAにとってもプラスになると信じて、振り返らずに帰りました。

それとさっき、先輩の彼女から
「今日飲みに行こうよ」
っていうメールが来ました。

友達も誘って、行って来ようと思います。

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報告です。

帰って来ました。
彼女は、先輩と別れたそうです。やっぱりどうしても許せないみたいで。
サークルもやめるそうです。
友達は何度もやめることはないって説得したんですが、先輩の顔を見るのはつらすぎるからと言うことでした。
飲みながら、愚痴って、泣いて、無理して笑って、また泣いて…。
ほんとにつらそうだった。

「Aにももう会うことはない」と言ってました。
今の部屋にいたくないから引っ越しも考えてるそうです。
「でも、△△(←俺の名前)とは、ずっとずっと友達でいようね。」
と笑った後
「私たち、戦友みたいなものだよね」
と言って、また泣きました。

結局、僕はAを失って、彼女は先輩とサークルを失って、先輩は彼女と後輩からの信頼を失って、Aは僕とサークルを失いました。
誰も何も得せず、消えない傷だけが残りました。
これが、浮気の代償なんだと思いました。

僕は、しばらく彼女はいらないです。
休みが終わって本格的にサークルが始まって、ふたつのカップルが同時に別れてて、そのうち二人がサークルやめて、たぶんいろんな噂が立つと思うけど、僕は堂々としてようと思います。

Aのことも、たぶんその辺を歩いてるだけで何度も思い出して泣きたくなるだろうけど、頑張らないといけないと思う(友達は、「お前が成長するための大事な過程」と言ってくれました)。

たぶんこれが最後の報告になります。
みんなほんとにありがとう。
まさかこのスレ、ここまで伸びるとは思わなかった。
僕には友達とここのみんながいた分、
長い目で見て正しい判断ができたと思います。
ほんとにありがとう。

みんな絶対幸せになろうなぁー!!!
posted by 秘密 at 00:42| Comment(28) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海岸で乱交

450 450 04/07/01 22:28 ID:NNm1PdSX
ちょっと昔の話なんだけど。
俺が大学1年の夏。俺は地方から上京していたので、約3ヶ月ぶりに夏休みを利用して帰郷した。
地元には中学のときからの友達がが3人、同じ地元の大学へ進学していて、久しぶりの再会だし夏の定番、海に遊びに行こうと計画をたてていてくれた。
中学のときから、夏になればよく海に遊びに行っていて、高校のころは3〜4日かけて穴場の浜などを捜していろいろな所へ出かけていった。
男子高だったのもあり、その頃から海に行くのも男だけで行っていて、今回も男3人で友達の見つけた穴場の海に車で向かった。
目的の場所は、有名な海水浴場からかなり離れた場所にあり、海の家はもちろん、自動販売機さえなく、民家も浜辺からは目に入る所にはないような、静かできれいな浜だった。

452 450 04/07/01 22:55 ID:NNm1PdSX
浜辺に下りて、持参した荷物を降ろした後、2人づつにわかれて、1組が現地で、テント等の準備、もう1組が、そこから一番近く(って、車で20分はあったよう)のスーパーに買い物に出かけた。
俺は現地準備組で、1年ぶりにテントを組み立てたり、食材や酒をセッティングしたり、友達とゲラゲラ笑いながら過ごした。
1時間半ほどして、買い物組みが帰ってきた。その後ろにもう1台車が一緒に入ってきた。
うしろの車から4人の女が出て来て、友人と仲良く話しながらテントに歩いてきた。4人とも自分達と同じくらいの年齢で、大きなクーラーボックスや、荷物をかかえていた。
びっくりしている俺達に友人がその女の子達を紹介した。どうやら、スーパーの駐車場で荷物を積んでいる所に出くわして、それを手伝ったらしく、混んでる海水浴場から、空いている浜辺を捜していたらしい。で、それならとゆうことで、誘ったとのことだった。

456 450 04/07/01 23:25 ID:NNm1PdSX
その子達は俺達の隣の県の大学に通う学生で、学年が俺達の1つ上で
同じサークルの仲間とゆうことだった。その中の一人だけ年が上なの
がミキ、小柄で、ショートカットが似合うトモコ、背が高く、テンシ
ョンが高めのアヤ、チューブトップで、編み込んだ髪と、よく日焼け
した肌のクミコとゆう4人だった。
なんだか急な展開だったのだが、「やっぱり女がいるってのはいいも
んだ」とか言いながら、すぐに荷物を降ろすのを手伝った。
女の子達はアウトドアの経験があまりないらしく、テキパキと準備し
ていく俺達をみて感心していた。俺達も普段以上の男らしさで、あれ
これと動き回った。

458 450 sage 04/07/01 23:43 ID:NNm1PdSX
4人の性格は、
ミキ 一番年上だが、ゆったり、のんびりしている。
トモコ 小さいながら、てきぱきと働き、しっかりしている。
アヤ とにかくよく話す。でもうるさくはない。
クミコ 見た目は派手だが、手際がよく、しっかりしている。
テントを組んで、荷物の整理が終わってのが、3時過ぎ頃だった。
準備が整って、ようやく泳ごうとゆうことになって、それぞれの車で着替えて水着になった。
女の子達は全員ビキニだった。アヤが「一昨日に皆で買いに行ったんだよ〜」ト言った。俺達は「うおおおお〜」とか言って拍手して冷やかした。夏マジックも多少あったが、4人ともめちゃくちゃかわいかった。

462 450 sage 04/07/02 00:35 ID:mcusY9Bc
久しぶりの海に女4人、バカみたいになって遊んだ。
どの子がいいとかはあったが、8人で皆で一緒になってずっと遊んでいた。
6時ちかくなって、そろそろ晩飯の用意をしようとゆうことになり、
準備を始めた。女の子たちが買っていた材料もふくめ食べきれない程の食材があり、それぞれが分担して調理した。
バーベキューを始めるころには少し暗くなり始めていた。バーベキューと釜茹でした鶏肉とビール、ウォッカ、テキーラ、カンチューハイ等で相当もりあがった。アヤはその時もよくしゃべり、トモコ、クミコは率先して酒を作り、ミキはのんびりと飲んでいた。俺達も相当飲んだ。

463 :450 :04/07/02 00:58 ID:mcusY9Bc
食べ物は大方なくなったが、酒だけはバカみたいに買ってあったので、酔っ払いながらずっと飲んでた。俺達も、飯を作る途中からT シャツを着ていて、女の子達もTシャツや、軽く上にはおっていた。
酒は死ぬ程持ってきていたので、全然なくならなかった。俺達は全員が飲む方だったので、ガンガン飲んで飲ませていた。
それでも大分飲んで酔っぱらってきた頃、友人が、「俺達は酔っぱらってよく全裸で泳いでたんだぞ」と言い始めた。
「ええーマジで〜」とかなんとか、多分アヤが言った。
「マジだよ、ってゆうか夜になったらいつもスッポンポンになってたぞ」
俺達は昔に本当に夜の海で全裸になって泳いでいた。
「うそ〜イヤダ〜」 「ほんとに?」とかなんとか彼女達が言った。
「いや、ほんとだよ。毎回そんなもんだよ」って俺は言った。
「えっ、今からもなるの?」

467 :450 :04/07/02 01:13 ID:mcusY9Bc
ミキが驚いたような感じで言ったのを聞いて、「ん、なるよ」と言って俺は海パンを下ろした。
「キャアァァァ」女の子たちが悲鳴をあげた。俺は酔っぱらっていたんだろう。
するとほかの3人海パンを下ろした。「いや、マジでやるって」とか言ってた。俺達4人は真っ裸になって女の子達の前に立った。
チンチンは立ってなくて、少し寒くて小さくなっていたけど、全然恥ずかしくなかった。
「も〜やだっ、しまってよ〜」ってクミコが言ってたが、「全然OK
じゃん?楽しいくねえ?」っていいながら、俺の友達がクミコのそばに座って身体を触り始めた。

472 :450 :04/07/02 01:25 ID:mcusY9Bc
俺は気付いたらそうとう酔っぱらっていたみたいで、ぼんやりしながらを見ていた。でも、それをきにして、俺達は女の子達に向かっていき、「見せろよ〜」とかなんとか言っていた。しばらくして、ミキが「じゃあ皆に見せるからっ。ちょっと待ってよ」と酔っ払いながら言った。
なんとなくその言葉に押されて俺達は「は〜い」とか言って固まった。
彼女達はなにやら話し始め、ワアッと笑った後、俺達の方を向いて水着を取り始めた。

476 :450 :04/07/02 01:36 ID:mcusY9Bc
ドキドキしながら凝視していると全員が裸になった。4人は恥ずかしそうに女どうしでもりあがっている。俺達も興奮しながらも、ビビって「静かにしないと」とか言ってた。
もう日が落ちて暗くなっていて、バーベキューの火と携帯用のランプが2つしかないので、はっきりとは見えないけど4人が裸になっているのは確認できた。
なぜか、友人の2人は「うおおお〜」と言いながら海に走って行った。

479 :450 :04/07/02 01:52 ID:mcusY9Bc
俺もものすごく興奮しててんだが、なぜか身体が硬直して動かなかった。
「バカだね〜あいつら〜」と言って夜の海に全裸で飛び込んだ友人をみながら皆で笑っていた。飛び込んだ2人は30秒もしないいうちに上がってきて「さみい〜死ぬー」っていいながら。俺達がおこした焚き火にあたった。
全員でゲラゲラ笑いながら焚き火の前に集まって笑った。
焚き火にあたって見える女の子の裸はエロかった。
さっきまで平気だったチンポがむくむくと立ち始めた。

484 :450 :04/07/02 02:30 ID:mcusY9Bc
立ち始めたチン子をなんとか抑えながら、皆で集まってゲラゲラ笑っていた。
クミコが俺の隣にきた。かすかな明かりの中にうつるクミコの裸はプルプル動くオッパイがやけにエロかった。隣には、トモコがいて、友人によりかかってぶつぶつ言ってた。アヤは裸のままで酒を持ってきて俺達にくばった。

486 :450 :04/07/02 02:32 ID:mcusY9Bc
裸でいるのが当たり前のように振る舞っていた。
でもチンコは反応し始めていて、まぁそれもどうでのよかったんだが、
ミキが俺の前に座って、友達と話し始めたとき、炎に照らされて、
ミキのアソコがチラチラと見えた。
俺は作業中もずっとミキが気になっていたので、照らされてチラチラ見えるミキのアソコを凝視していた。

489 :450 :04/07/02 02:50 ID:mcusY9Bc
薄暗い中なので、あそこといっても、何となく見える
ような感じなのだが、俺は我慢するほど興奮して勃起
が治まらなかった。
すると、俺のとなりにいるクミコが「えーっもしかして立ってる?」と言い始めた。
俺は焦って何か言わなくちぁと思ったんだが、あまりにも興奮して言えないでいると
、ミキの隣に座っていた友達が「ゴメンもうビンビンだわ」って言ってチンポを見せた。
「きゃああああああ」と言って驚く女達。友達はかまわずチンチンを女の子に見せ始めた。
「いやだあ=」と」恥ずかしがっていた女達もじょじょになれ始めた時、
その友人が隣にいるミキの肩を抱いて「ミキちゃん俺いただいちゃうから」って皆に言った。

491 :450 :04/07/02 03:03 ID:mcusY9Bc
俺は酔っぱらいながらも、「ちょっと待て」と思ったんだが、いかんせん酔いが回り始めて
いたので、クミコによっかかれて、ボーッとそれを聞いていた。
ミキちゃんは、嫌ともなんとも言わないで、友達に体を支えられるようにしてぼんやりしていた。
すると、トモコと友達が「そいじゃあまかせたわ」って言って手を引いて暗がりに消えていった。
アヤと友達はごねてるようすだったが、アヤはしっかりと友達のチンコを握り、上下に動かしながら、
「私たちも行こうよ」と言って友達とテントのほうに歩いて行った。

493 :450 :04/07/02 03:18 ID:mcusY9Bc
残された俺達2組は少し離れた所にいた。
しばらくすると「あっ…んん」とゆう喘ぎ声が聞こえてきた。
もちろんミキちゃんの声でそれはじょじょに大きくなっていった。
俺はミキちゃんのことが気になってしょうがなかった。しかし隣にいるクミコと
激しくキスをしていた。チンコはビンビンに立っていてそれをクミコに握らせておっぱいを
揉みまくっていた。
少し離れた所から、「チンポしゃぶって」と言う友達の声が聞こえ「んんっん」という
ミキちゃんの声が聞こえた。うす暗いさきでミキちゃんが、頭を上下に動かすのがぼんやりと見えた。

494 :450 :04/07/02 03:30 ID:mcusY9Bc
クミコはそんなことには気付かず「あんっ…あああん」と喘いでいた。
クミコにチンコをしゃぶらせつつ、俺はミキのことが気になってしかたなかた。
クミコとの行為より、かすかに見えるミキの裸と喘ぎ声に興奮していた。
しかし目の前にあるクミコにも興奮していたのは確かで、69をした後バックでクミコ
に挿入した。

496 :450 :04/07/02 03:42 ID:mcusY9Bc
そのままバックでつきあげながらもミキのことを捜していた。
暗がりで発見したミキはすでに友達に入れられている状態で、
口を手で被って喘いでいた。
俺はクミコをバックのまま動かし、ミキちゃんと友達のほうに近付いていった。
シートの上で正常位で友達はミキちゃんをハメていた。形のいいプルンとした
オッパイがブルブル揺れていた。
友達は俺に気付くとミキちゃんの乳首を舐めて俺報を見ていた。

498 :450 :04/07/02 03:57 ID:mcusY9Bc
興奮しつつ、俺もクミコを正常位にして突きまくった。
クミコは大きな声で喘いだ。俺も興奮して動かしまくった。
でもそれはクミコに対してではなく騎上位で腰を動かしている
ミキを見てだった。「クミコちゃん喘ぎまくってんじゃん」
友達が言った。俺は複雑な気持で「ミキちゃんも凄いじゃん」
と言って喘いでるミキちゃんを見ていた。
「あああん…ああんあっんんん」
「うふっんん…ああああん」
二人の女の子の喘ぎ声がおおきくなった。

499 :450 :04/07/02 04:19 ID:mcusY9Bc
「ああっヤバい、俺もう出るわ」
と言って友達がミキちゃんからチンポを抜いて離れた。
友達はミキちゃんの口にチンポをもっていき頭を抑えて動かし始めた。
俺の目の前に、だらしなく開かれた脚の奥のミキちゃんのマンコが現れた。
ちょうど火にあたってばっちり丸見えだった。おとなしそうな顔に似合わず、
ビチャビチャになったマンコだった。
興奮した俺もチンポをクミコにくわえさせ、ミキちゃんのマンコに指を入れ
クリを舐めた。友達が射精する前に俺はクミコの口におもいっきり出した。
ミキのマンコを舐めながら。
友達は出るといいながら、クミコのマンコに入れ、しばらくしてぐったりしているミキ
の口にチンコをいれ猛然と腰を動かして出した。俺はミキのマンコを舐めながら見ていた。

503 :450 :04/07/02 08:28 ID:DQ5YHoNZ
「ああまじで気持いいわ、クミコちゃんと、もうちょいハメたかったんだけど、さすがに
もたんかったわ」友達はミキちゃんの口からチンポを抜いて言った。「ああ」俺はミキちゃん
の顔を見ながらそう言った。ミキちゃんは口のまわりに精子をつけたまま、ボーッとしていた。
「とりあえず体洗いに行こうや」「そうだな、のこりの2人も気になるし」俺はミキちゃんの水着
を手にとり肩をかして、テントに向かって歩いた。

505 :450 :04/07/02 09:04 ID:DQ5YHoNZ
俺は興奮したせいか、大分酔いは醒めてきていた。しかしミキちゃんはまだベロベロで肩を
かしても真直ぐ歩けずフラフラしながら歩いてきた。
テントの近くの蛇口にホースをつないで、体を洗った。焚き火もなく真っ暗だったが、月の
光りでうっすら見えるミキちゃんの体をボディーソープで優しく洗い流した。友達はすでに
クミコにフェラチオをさせていて、クミコのかすかな喘ぎ声が聞こえた。
テントに人影はなく、ふと車を見ると俺達のバンに明かりが見えた。バスタオルを体に巻いて
ミキちゃんを連れてバンに向かった。

506 :450 :04/07/02 09:05 ID:DQ5YHoNZ
バンに着くとすでに「あああん」という声が漏れていた。一応ノックするとドアが開いた。
リクライニングされた車内に4人が裸でいた。ドアを開けた友達はトモコにバックで入れている
状態だった。アヤはフェラチオの真っ最中でチンポのしゃぶりながらこっちを見た。
「もうミキちゃんとやった?」友達がトモコに入れながら聞いてきた。「いや、俺はクミコと
やった。ミキちゃんは○○がやって、今はクミコちゃんとやってるよ」「まじで?俺達も
今2回戦始めたところなんだよ。この2人3Pの経験あるんだと。意外にヤリマンだよ」

510 :450 :04/07/02 09:31 ID:DQ5YHoNZ
「こっちにきてとりあえず入れてみ。結構いいぜ」アヤにフェラさせながら友達が言った。
ミキはすでにオッパイを揉まれて始めいた。俺は車内に入るとアヤのマンコに指を入れ動かした
。「あああん、いいっ、ああん」「こいつまじそうとう淫乱だよ」あやのマンコはすでに
ビチョビチョで指を入れると卑猥な音をたてた。すると友達はアヤから離れミキに「はい、しゃぶって
」といってチンポを向けた。もう一人の友達も「ミキちゃんのマンコ御開張〜」といって俺達に
開い見せた。明るい中で見るミキのマンコはすでに濡れておりピンクのビラビラが光っていた。
ミキは友達のチンポにフェラをし、マンコを舐められヨガっていた。
俺は(俺がやりたいんだよ)と思いつつトモコにフェラをさせ、アヤを攻めていた。

511 :450 :04/07/02 09:46 ID:DQ5YHoNZ
俺は硬くなったチンポをアヤのマンコに入れた。クミコのとは違いゆるめだが
濡れ片がはんぱでなくチンポに絡み付くようで気持よかった。アヤは「気持いい
あんあん」とか、とにかく普段と一緒でよく喘いだ。
ミキはチンポをくわえながら、指でいじられていた。「俺が先に入れるから」
「いや俺が先だって」友達2人はそれぞれ言い張ったが、すぐに1人がミキに挿入した
「あああっ」ミキは激しく声を出した。「やべえ、ミキちゃんのマンコ超いいよ」友達は腰
を振りながら言った。「ミキちゃん気持いい?」「…気持いいよ…ああん」ミキは悶えながら言った。

514 :450 :04/07/02 10:10 ID:DQ5YHoNZ
俺はアヤからトモコに移動してトモコにバックから激しく突いた。トモコは一番の
エロのようで、腰を振りまくってきた。俺達はそれぞれの3人とやり始めた。アヤと
友達は背面騎上位になり友達が「ほら見てみ、アヤのマンコにチンチン入れてる所」
と言ってゆっくり動かした。アヤは恥ずかしがる事もなく腰を振った。「私、アヤと
クミコのオマンコは見た事あるよ、前に3Pしたとき見た」トモコが言った。「マジで?」
「トモコも見せなさいよ〜」アヤがヨガりながら言ったので、俺は同じ体勢になって結合部
を見せた。恥ずかしいのと興奮したのが一緒になって俺はゆっくりチンポを動かした。

518 :450 :04/07/02 10:32 ID:DQ5YHoNZ
「いや〜んやっぱりエロいね」アヤが言った。ミキは見ているものの何も言わず
ハメられていた。
「ねぇ、ミキのも見せてよ〜」トモコがヨガりながら言った。「ダメ、嫌だよ」ミキは顔を
伏せて言った。「そうよ、私達の見たじゃん」アヤも続いて言った。「見せろ、見せちゃえ」
友達が言うと、「じゃあ御開張〜」と言ってミキを持ち上げ脚を開いた。そのまま細長い
チンポをあてがい、挿入した。「すご〜い」「ミキの始めて見た」女達は嬉しそうに言った。
ミキは「恥ずかしい、見ないで」と隠そうとしたが友達が手を抑えて、腰を振った。
「ああん いや、恥ずかしい」「すごいね、ミキちゃん丸見えだよ」恥ずかしがるミキ
に皆が視線を送り卑猥な言葉を言った。

520 :450 :04/07/02 10:49 ID:DQ5YHoNZ
「ミキちゃん丸見えだって」「ミキ、オチンチン入ってるよ」「ダメだって。見ないで」
「でもマン汁すごいよ」「ミキのオマンコきれいだよ」「クリトリスびんびんじゃん」
友達がミキのクリトリスを触りながら言った。「あんあん」「ほら気持いいんだろ?言ってみ」
「…気持いい」「どこが?」「ほら言ってみて」「…オマンコ」「オマンコになにが入ってて
気持いいの?」「…オチンチンが入って、気持いい、ああああん」「ミキエロ〜い」
ミキは「オマンコ」「オチンチン」とか卑猥な言葉を言わされながら一段とヨガりはじめた。

529 :450 :04/07/02 11:32 ID:9i+UOh/G
バンの後ろのドアからクミコを連れて友達が戻って来た。「なんだよ、すげえなぁヤリまくりじゃん」
「今皆で見せあいしてたんだよ、いまミキちゃんでクライマックスだね」「マジ?じゃあクミコも…」
友達はクミコを最後尾に座らせ、後ろからM字開脚をして、クミコのマンコを見せた。
さっきは暗くて見えなかったが、日焼けした肌としていない白い肌がエロく、さっきまでやっていたからだろう、マンコのビラビラは大きく開き濡れていた。
「いいね、めちゃエロい。やらして」とアヤとやっていた友達がクミコにチンポを入れた。
アヤはクミコを連れて来た友達に外に連れ出され、バックではめられた。

531 :450 :04/07/02 11:43 ID:9i+UOh/G
俺達は代わる代わる相手を変えてハメまくった。二人にフェラチオさせたり、女同士で
乳首を舐めさせ、入れているチンポやマンコを舐めさせたり、まさにヤリタイ放題で、
女の子もそれを楽しんで、自分からフェラチオをしてきた。
ただ俺だけはまだミキとはやっていなかった。皆にヤラれるミキを見ながら、他の3人
とやりまくっていた。

536 :450 :04/07/02 11:57 ID:9i+UOh/G
やり始めてかなりの時間が経っていたと思う。
クミコは二人に攻められ口とお尻に射精されぐったりと横になった。
トモコは一番最初にダウンし、アヤは手マンをされ「イクイクイク」と連呼し痙攣し横になった。
ミキは正常位で入れられたまま最後は口にチンポを入れられ射精された。
俺はまだ出してなくて、ミキのやっているのを見ていた。
友達がミキからはなれ、全員がやり終わったのを確認して、俺はミキに近付いた。

539 :450 :04/07/02 12:15 ID:9i+UOh/G
ミキを中央に寄せて脚を開いた。マンコはもうグチャグチャだった。俺はおもいっきりマンコ
を舐めた。グチョグチョのマンコをさらに舐めまくった。俺はやっとミキとできる事にかなり興奮
していて、「ミキ、マンコ濡れ過ぎだよ」といって、わざと音を激しくたてて舐めた。
友達も女の子も「最後の一戦が始まりました」とかいって俺達を見ていた。
69になり勃起したチンポを動かした。手マンでグチョグチョにかき回しながら、クリトリスを
吸いまくった。「いやああん、あああ、あん、んんっ」激しく喘ぐミキ。
「凄いよミキ。マン汁溢れてて出てくるじゃん」「ミキが一番エロくない?さっきも今も丸見えすぎ」
ミキは反応することもできず、ただ喘ぎまくっていた。

541 :450 :04/07/02 12:31 ID:9i+UOh/G
俺は皆に見せつけるように、ミキを攻めた。そして「チンチン入れてって言って」
「チンチン入れて」「ミキのマンコに入れてって言って」「…ミキのマンコに
チンチン入れて」俺はチンポをマンコにあて、正常位で挿入した。
「ああっ、あんあん」ミキはおれにしがみついて激しくよがった。ミキにキスをしながら
俺は激しく腰を動かした。ビチョグチョ、と音がした。俺は興奮してミキの耳もとで「
オマンコ見てって皆に言って」とか「オチンチン気持いいって言って」と言った。ミキ
は躊躇わずそれらを言い、腰を振った。皆も興奮してミキと俺のあそこを見たりしていた。
そしてクミコに玉とアナルを舐められ、俺は立ち上がってミキの体に射精した。
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女友だちの一人H

カップルの部屋と俺と女友達の部屋は隣合わせで、女友達が寝てる方のベッドがカップルの部屋側の壁に沿って置いてあった。
12時を回った頃だったと思う。ガタッという音で少し目が覚めた。隣の部屋からヤラシイ声が漏れてきた。「あ…ヤッテル」完璧に目が覚めドキドキしてた。
その時ガサッと女友達が少し顔を上げて俺の方を見た。別に、やましい事をした訳も無いのに咄嗟に目を瞑り、寝てるフリをした。
目を閉じてても視線を感じる。片目だけ薄目気味に目を開けると、女友達が俺が寝てるか確認して壁に耳を付けてた。
「うわっ聞き耳立ててる」女友達の見ては行けない部分というか、むっつりな部分を見た感じでこれだけでも俺はドキドキした。けど、隣では正にHの最中。しかも、付き合いの長い友人と彼女。
さすがに、俺のベッドの方は壁から遠くて、友達の彼女が大きい声を上げなければ分からない(さっき聞こえた時は相当気持ち良かったのか?)
何だか、女友達が羨ましく思い寝たフリしててもつまらないから、いっその事起きて女友達と二人で盗聴した方が楽しめそうと思い、起きようとしたその時!
女友達の手がソロソロ〜と布団の中に入っていった。
ま…まさか!!自分の目を疑う。あの女友達が、布団の中で確認は出来ないがオナニーをしてるのは状況からも確実。解りやすく説明すると、あぐらかいて片方の足の膝を立てた様な状態で布団が掛かっていて左手(俺が寝てる方)が布団の中。
興奮が止まらない。俺は必死に息を潜めて、鼻息がバレない様布団を顔半分まで隠した。ザサザサとシーツが擦れる音が段々早まる。膝を立ててる方の足が小刻みに左右に揺らす女友達。ふぅふぅ…と鼻息が漏れた
隣の部屋から、
「…ぁあん…ぅんっ」
と友人の彼女の声が聞こえてくるが、今ではその声すら邪魔に思うくらい目の前の光景に釘付けだった!実際、女友達の方が俺は好みだった事もあるが中々オナニーの場面なんて見られないから。
「フン…フンッ…フゥゥゥ…フッフッフッ」
なんてこった。鼻息がこんなに興奮するなんて。女友達も凄い必死に息を潜めているが、隣にバレなくても俺は騙せないよ。豆電球のオレンジがいやらしく女友達を照らす。
女友達が上半身を揺らす。支えにしてた右腕が痺れたか?壁に寄り掛かる様にしてまた耳を壁に付けた。
その時だ。女友達が手を入れ替えた。布団がズレ落ちる。背中からおしりの上半分が剥き出しになった!
薄ピンクのチビTとハーフパンツの間から、下着が覗く。色はわからないがシルクっぽい。普段明るくサバサバした性格で人懐っこい女友達が、何か動物的というか必死に壁に耳を擦り付け、アソコを擦ってる。
左手が胸を擦る。右手が股を擦る。ヤバイ…やらしすぎる。小刻みに腰を前後させてる女友達を見ながら自然と俺も腰が動いて今にもバレそうだった。
とうとう、女友達がTシャツの中に手を滑らせた。背中と脇そしてふっくらとした胸を覗かせた
ノーブラだ!!柔らかそうな胸があらわになった。が、乳首が確認出来ない。豆電球では暗いし、向きが悪い。横乳しか見えない。女友達は、我を忘れたかの様に胸を揉む。
いやらしく揺れる胸。今すぐにでも抱き付きたい。けど、今までの関係にヒビが入るのが恐くてジッと見ているのが精一杯の俺。

「ん…ん…ぁぁぁっ」

とうとう女友達が声を漏らした。普段聞いた事の無い艶っぽい声。隣の部屋からは俺にも分かる程のあえぎ声が漏れてきた。

隣「あぁっはっはぁぁぁん、やっやっやっ」
友「はっんっくっ…あぁぁ」

手の動きが速くなる。
隣の部屋から、今までにない大きな声が一瞬だが聞こえた。絶頂を迎えた声なのだろう。急に静まる空間。
女友達の動きが止まる。我が耳を疑う様、壁に耳を強く当てた直後、ベッドに横になった。イッたのか?…残念な思いに押し潰された俺の目に飛び込んできたのは、シーツを口にくわえ目を細めている女友達だった。

「んっ…ふっふっふっんんっふっふっふぅ」

まだ彼女は終わってなかった。自分の世界に浸ってる。
困ったのは俺だ。僅か1m先で繰り広げられる妖艶な光景を目の前にして、体中が言う事を利かない。奮える。バレたくない。
今、俺と女友達は立場は違えど、まるで左右対称にした様に体勢が一緒だった。体を丸め布団を顔半分まで覆い奮えている。荒い鼻息を必死に寝息に誤魔化し耐える俺。
女友達の眉毛が上下にスライドする。下半身を覆う布団が小刻みに揺れ速度を増した時、女友達が自ら右足だけを淫らに布団から出した!腰のくびれから膝に掛けて衣服の確認が出来ない…。

ただそこには、豆電球に照らされた綺麗な肌だけが光っていた。

脱いでる!…俺の興奮が頂点に達する。布団を両足で力一杯挟む女友達。プルプルという音が聞こえてきそうな程、太股が揺れてる。右手が手首から先を隠しながら肘を揺らす。
「チュッ…チュチュ…クチョ」
信じられない擬音が耳に飛び込んできた。
「んっんっんっ(チョ…クチョ)んっはっっんんんっふっんはっ(クチュチュッピチャ)ふぅ…ふぅぅ…はっ」
この音だけが、部屋に響いている。ギンギンに硬くなる自分の息子が言う事を利かない。
「んっんっんっんっんっはぁっんっんっんっはぁっんっんっはっはっんんっんんっっんんっっはんっ!!」
「ん…ん…ん…ふぅ」
余韻に浸るかの様に、右手をゆっくり揺らす女友達。彼女も絶頂を迎えた様だ。時折、俺の方を潤んだ目で確認してる様にも見えた。右手の中指と親指を何度となく合わせてる。愛液を伸ばしているのだろうか。
ゆっくりと体を起こし静かにドアを開けバスルームに消える女友達。その途端飛び起きる様に布団から出る俺。寝巻のハーフパンツの中を覗くと…出ちまってたよ精子数億匹が。
何やってるんだ…俺。何が正しいのか分からなくなっていた。いい歳こいて夢精チックな事しちまったよ。
そんな負け組の俺は、ティッシュで綺麗に拭き取り、溜め息混じりに女友達のベッドに顔を埋めた。自己嫌悪に陥りそうな行動を取る俺。ほのかに女友達のいやらしい匂いがした。
「パタン」
バスルームから女友達が出てきた。寝たフリするのも間に合わない。咄嗟にたばこに火をつけた。
「うわっ!ビックリした。えっ…起きてたの?」
明らかに動揺を隠せずにいる女友達。そりゃそうだ。豆電球のままたばこ吸ってる俺。何やってるんだ俺は…。
「あっうん。ドア開けた音で起きちゃった」
「ご…ごめん。電気…付けよっか?」
部屋が明るくなった。目が眩む。
『ありがとう』
「ご…ごめんね起こしちゃったみたいで」
『あっうん大丈夫』
「い…いつから起きてたの?」
『えっ?いや、だからドアが…』
「本当に?」
『えっあっうん。あ〜俺もトイレ』
「…うん…」

逃げる様に、トイレに駆け込んでしまった。案の定、トランクスがドロドロ。我ながら、情けなくなっていた。綺麗にしたものの…気まずくて、中々トイレから出られない。

いつまでもトイレにいても仕方が無いので部屋に戻ったが、女友達は硬直した様にベッドに腰掛けたままだった。顔を赤らめて座る姿は明らかに動揺してる。俺もそうなのか?
「たばこ…つけっ放しだよ」
『あっごめん。トイレ我慢出来なくて』
たばこを持つ手が落ち着かない。震えてる。
「ど…どうしたの?な…何か変だよ。あ…愛、寝相悪かったのかな?」
必死にごまかす女友達。
『いや、そんな事無いよ』
「えっえっ?な…何で知ってるの?」
やばい。寝てる俺が知る由も無い事を言ってしまった。
『あっいや、そのほら気にならなかったし』
「…」
『…』
「もしかして…見た?」
『な…何を?』
「ううん、何でもない。ごめんね、寝てる所起こしちゃって」
『どうせだから、少し飲む?』

お互い、バレたくない事があって後ろめたいからか(俺もコソコソ見てた事なんて、バレたくなかった)、結局最後の日も酒を飲んだ。物音に気付いたのか友人カップルも、寝室から出てきて飲んだ。
酒を飲む前から、全員の顔が赤らめてるのが何か不思議な光景だった。結局今の今まで、この事は誰にも言ってない。何かヘタレ全開でごめん。女友達いい奴だし、傷付く様な事言えないよ。現実は…

お久しぶりです。数々の感想レスありがとうございましたm(__)m
体験談書くのはあれが初めてで、今までロム専だったのですが思いきって書いてみました。あまり、2ちゃんはやらない方なのでレスするのが遅れてしまい申し訳御座居ませんでしたm(__)m
今さっき、その後のレスを読み楽しませて頂きました。他の方の体験もぜひ聞いてみたいですね。
僕の方はというと、相変わらず女友達と飲みに行っているのですが、この前二人で記憶が無くなるまで飲んだ時ポロッと言ってしまった可能性が高く、何か落ち着かない毎日です。進展あったらご報告致します。
posted by 秘密 at 00:41| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

友達同士の方が私たちには合ってるんだよ

418 :なまえを挿れて。:2007/05/01(火) 17:03:15 ID:/Uwr0sHF0
>>411です
メモ帳に書いた分だけアップします。

まさに昨日友達とやってしまった。
正確に言えば、元カレなのでスレ違いかも知れない。
とは言っても、付き合っていたのは学生時代のほんの2ヶ月。
彼の優しさに素直になれなくて、2ヶ月の間キスすらせずに別れてしまった。
けれど卒業後もずっと仲はよく、友達としてよく二人で遊んでた。
その頃には「友達同士の方が私たちには合ってるんだよ」「お互い幼かったね」なんて笑い話にも出来た。
お互いに別の恋人も出来たり、相談し合ったり、すっかりいい友達になった。
最近友達は転職をして、二人とも似たような勤務時間になったのを機に、また二人で遊んでいる。
昨日もお互い見逃した映画の話になり、その足でDVDを借りて友達の家に行った。


419 :なまえを挿れて。:2007/05/01(火) 17:04:04 ID:/Uwr0sHF0
友達は椅子に座り、私は「そっちの方が楽だよ」と言われるまま、ベッドに寝転がりながらDVDを鑑賞した。
お互い男友達のような感覚だったから、全然気にならなかったし、深い意味もなかったと思う。
ラストシーンで涙ぐんだ私を、友達は笑いながら頭を撫でてきた。
普段私は女らしく振る舞っておらず、反応に困ってつい「馬鹿にしてるでしょ、見るなw」とそっぽを向いた。
このときもまだ、単純にからかっていたんだと思う。
「なんで隠すの?こっち向いてよ」って、笑いながら肩に手をかけてきた。
「やだよw」なんて頑なに背を向けていたら、強引に仰向けにさせられそうになった。


420 :なまえを挿れて。:2007/05/01(火) 17:04:58 ID:/Uwr0sHF0
さすがにちょっとまずいだろう。
「やめろw」なんて笑いながら、お返しに脇腹をくすぐった。
思いの外くすぐりに弱かった友達は、「うわ!」と大きな声を上げて、私の手を振り払おうとした。
そのままバランスを崩し、上半身が覆い被さるようになってしまった。
ますますやばい。
動揺を悟られないように、「そんな弱いって知らなかったよーごめんごめんw」なんて誤魔化しながら、友達の体を押し返そうとした。
けど、私の意志に反して、そのまま抱きしめられてしまった。
こんなに仲良くやっていたのに、体の関係を持ってしまうのはとても残念なことに思えた。
だからどうにか拒もうと思ったんだ。


421 :なまえを挿れて。:2007/05/01(火) 17:05:34 ID:/Uwr0sHF0
友達が髪の間に鼻先をうずめ、においを嗅いでるのがわかった。
「こら、いやらしいやつめw」なんてからかっても、友達は反応してくれない。
「だめだって、冗談になんないよ?」すこし真面目に言っても、抱きしめた手を解く気配はない。
どうにか踏みとどまりたかったのに、友達の唇が首筋に触れた。
ぴくっと体が反応した。
「こら、だめだって言って…」そこまで言いかけたが、私は思わず口を塞いだ。
友達は私の反応を見逃さなかった。
首筋に振れた唇が、ちゅっと首筋を吸い上げた。
口を開いたら情けない声が出てしまう。
そんな声を、そんな姿を、友達に晒すわけにはいかない。
それでも友達はお構いなしだ。
時折舌を這わせ、首筋を小さな湿った音を立てて、唇が滑って行く。


422 :なまえを挿れて。:2007/05/01(火) 17:06:12 ID:/Uwr0sHF0
「ん…!」
とうとう声が漏れてしまった。
ふと、腕が解かれ、唇が離れた。
思いとどまってくれたかと思って友達を見上げたが、返ってきた言葉は予想外だった。
「…かわいい」
必死に声を我慢していた姿が、余計に友達を煽る結果になったらしい。
驚く私の口を覆っていた手を、顔から剥がして押さえつけると、今度は上に跨って首に吸い付いてきた。
「こら、やっ…あ、んん…!」
もう声が我慢できなくなってしまった。
普段は気丈に振る舞っているのに、女としての自分を見せていることに言いようのない恥ずかしさを感じた。
認めたくはなかったが、この状況に興奮し、脳の中心は痺れに似た感覚に支配されてつつある。
次に唇が離れたのは、キスをするためだった。


425 :なまえを挿れて。:2007/05/01(火) 17:27:22 ID:/Uwr0sHF0
まだわずかに躊躇するところがあって、恨めしげに睨め付けてやったのに、効果はなかった。
深い深いキスをしながら、友達の手が服の上から胸をまさぐる感覚に身をよじった。
友達は私の服をたくし上げ、指先が乳首に触れた。
一層声が大きくなる。
「だめ、そこ…弱い…ってば」
その言葉を聞いてか、片方の乳首を指で弄ったまま、もう片方に吸い付いてきた。
「んッ!…あぁ…」
こうなるともうだめだ。
もう濡れてるのが自分でもよくわかった。
そこに友達の指が触れる。
思わず友達の首に手を回して、Tシャツをぎゅっと握る。





433 :なまえを挿れて。:2007/05/02(水) 10:14:36 ID:b4wBN2ne0
>>425の続き

下着越しに友達の指が触れる。
布がぬるりとずれる感触に一段と恥ずかしさが増す。
「…すごい濡れてる」
友達が吐息のように呟いた言葉から、興奮しているのが伝わる。
「言わないでよ」なんて照れ隠しの台詞を憎たらしげに吐いても、Tシャツを掴む手は力が入ったままだ。
スカートをめくり上げられたまま下着を脱がされる。
指先は肝心な部分を避けて、粘度の高い体液の感触を楽しむように滑る。
ジリジリと焦らされて、緊張と興奮が高まる。
入り口で一瞬止まったかと思った指は、あっさりと中に入ってしまう。
「あ、あ、あ…」
内股と背中にぞわぞわと痺れが走る。
思わず身をよじって両手で顔を覆う。
「隠すなって」
また手を剥されると同時に、挿入された指がゆるゆると動かされた。
「やぁ…だめ、だめぇ…」
ああ、なんて情けない声だ。
友達の指だけでこんなにも乱れるなんて。


434 :なまえを挿れて。:2007/05/02(水) 10:15:38 ID:b4wBN2ne0
不意に指をストロークするスピードが上る。
「ふっ…あっやぁ…!」
友達は余裕を含んだ声音で、ん?と様子を伺っている。
段々と湿った音が大きくなる。
「あ、ぁ……!」
一際大きな声を上げそうになるのを、グッと唇をかんで堪えた。
「あ、すげぇ…」
彼が何かに気付いたようにゆっくり指を抜く。
「なにか出たけど、なに?コレ」
人に尋ねているのに、それが何かわかっているような口振りだ。
そんなまさか…。
「違う、出てない!」
慌てて足の付け根を探ると、シーツまでぐっしょり濡れている。
潮を吹くときはいつもわかるはずなのに。
「出たよ。イッたときに」
意地悪そうに笑いながら指を見せつけつくる。
「うそぉ…」
信じられない私をよそに、また友達の指は、ジュブジュブと卑猥な音を立て、私を激しく弄ぶ。
続け様に3回もイかされた。


435 :なまえを挿れて。:2007/05/02(水) 10:16:19 ID:b4wBN2ne0
お互い全裸になり、友達が「入れていい?」と聞いてきた。
「ゴムは?」と聞いたら、困った顔をして、ないと言う。
生ではしたくなかったが、どうしようか迷って、上に乗った。
「仕方ないなぁ」とベトベトになった股間を押し付けた。
素股の要領でゆっくりと腰を動かすと、友達は気持ちよさそうに小さく呻いた。
「敏感なんだね…私も止まらなくなっちゃったりして…」
いたずらっぽく笑いながらも腰を動かした。
どんどん濡れていく。
お互いに焦れて行く。
そうしていくうちに、我慢が出来なくなったのは「やっぱりだめ…我慢出来ない…」私だった。
そのままぬるぬるになった亀頭を、腟口にぐっと当てた。
「んっ…んんー…」
カリまでは吸い込むように入ってしまったが、その先がキツい。
「はぁー…」息を吐きながらゆっくり腰を落とした。
友達がわずかに背中を反らす。


436 :なまえを挿れて。:2007/05/02(水) 10:18:29 ID:b4wBN2ne0
「うーわ…、お前キツいな…」
彼の物が目立って大きいわけではないのに、どうしてかきつかった。
ぴったりと合うように、内側が目一杯満たされてる感じがする。
腰を動かすと、粘膜の密着感が一層感じられた。
「やべぇ、マジで気持ちいい…」
友達が私の下で身をよじる。
私、友達の上に跨って、なんてことしてるんだろう。
でも、気持ちよさそうだなぁ。
「ん、んー…」
友達を見下ろしながら腰を動かす。
ニチニチといやらしい音が二人の間から聞こえる。
形勢逆転したことに、少なからず嬉しくなってる。
「やらしいなぁ、○○は…」
ほんの少し生まれた余裕をにおわせ、ぐい、と奥に押しつけるよう深く腰を落とす。
一瞬友達が息を呑んだのがわかった。
「いやらしいのは、お前だろ…!」
友達が私の腰を両手で押さえ、繋がったまま今度は私が下にされる。
「あっ…!」
わずかな余裕もその瞬間に消えてしまう。
顔を隠そうとするのを見越され、両手を頭の横にがっちりと組み伏せられる。
そのまま激しく腰を打ち付けられた。
「やぁああ…!だめ、だめぇぇ…!」
友達が腰を振る様に、今まで相手に感じたことのない男性の性を感じて、また興奮してしまう。
「お前そんなにかわいい声出すな…止まんねぇだろ…」
同じように友達も、初めて見る”友達”である私の女の部分に興奮しているのがわかる。


437 :なまえを挿れて。:2007/05/02(水) 10:19:02 ID:b4wBN2ne0
「誰のせいで、やっ、ちょ…んあぁぁっ…!」
ほんの少し前まで友達だったのに。
違う、今も友達なのに、友達に、こんなことされて、こんな声あげて…。
もう冷静な思考はできなくなっていた。
「だめ、だめ、あっ、あっ…!」
「イクの?」
意地悪く微笑む友達の問いに、答える間もなかった。
「んーーーーッ!」


「お前、これ以上締めるな…チンコがもげる」
イった瞬間にキュウと締まる感覚はしたが、わざとじゃない。
「もげればよかったのに…」
「もげていいのかよw」
いつものふざけ合うような会話が不思議に思えた。
だって、今、お互い全裸で、繋がってて、友達の…おちんちんが…。
…だめだ、完全に混乱してる。
また間髪入れずに友達の腰が動く。
あっという間に、思考は快感の波に浚われて、手が届かないところへ消える。
「あっ、だめだって…そんな…に…!」
イったあとはスイッチが入ったように、止まらなくなるたちだ。
その後はもう、声を抑えようとか、顔を隠そうなんて考える余裕もなく、言葉にならない声を上げるしかなかった。
「またイくの?○○ってこんなにいやらしかったのか…」
普段「ちゃん付け」で呼んでるくせに、こんなときに呼び捨てなんて反則だ。
「や、ちが…」
しかも、何か言い訳を探しても、すぐにキスで口を塞がれる。


438 :なまえを挿れて。:2007/05/02(水) 10:23:41 ID:Mp16E93SO
「俺もイきそう…○○のマンコに出していい?」
そう言いながら友達は、腰の動きを緩めない。
それだけは拒まないと…。
友達の露骨で卑猥な表現に興奮してる場合じゃない。
「それだけはだめ…」
「…だめ?」
「ぁー…だめ。出したら、もう二度と会わないからね…」
そういった瞬間、友達は少し切なそうな顔をしたあとに、いつものように笑った。
「じゃあ、○○の体にかけていい?」
「…うん、…かけて」
言い終わらないうちに一層激しく腰を打ち付けられ、お腹の奥から背中に抜けるよう
に痺れに似た快感が走った。
「あ、やぁぁぁあ…ッ!」
「出る、イく、イく!」
次の瞬間、引き抜かれた友達の物から、顔にまで熱い液体が飛んできた。
予想以上に飛んだことに友達自身も驚いていた。

えーと、一応これで終わりです。
なんとなく付き合ってしまいそうな雰囲気ですが、ゴタゴタしてるしスレ違いになる
ので割愛します。
お付き合い下さりありがとうございました。



468 :なまえを挿れて。:2007/05/14(月) 13:39:05 ID:gLHqbWHM0
>>418->>422 >>425 >>433->>438
の後日談です。エロくはないです。

帰り道、なんとかいつも通り振る舞った。けれど駅の改札をくぐるとき、いつもは振り返るのにそれができなかった。
友達はどういうつもりで私と寝たんだろう。とても気になったし、熱が引いた頭はとても混乱していた。
なぜなら友達は、私に好きな人がいることを知っていたから。
相手は恋人のいる人で、無謀だとはわかっていながらももう6年も想い続けていた。
馬鹿な私は、彼の気まぐれな優しさにすがっていたんだ。そして私は彼への想いを断ち切りたいともずっと思っていた。
それを知っていながら、なんで友達は私と寝たんだ…。なんで私は、友達と寝たんだ。
電車に乗ったら急に罪悪感が沸いてきた。流されたとしかいえないこの状況は、誰に対しても不義理であり…やはり最悪なことだとしか思えなかった。
どんどんと深く暗い穴に落ちて行く気分だ。さぁどうする。
何もなかったことにするか、まだ片想いを続けるか、両方を取るなんて汚い選択はしてはいけないはずだ。
今以上の自己嫌悪を呼ぶだけだ。


469 :なまえを挿れて。:2007/05/14(月) 13:40:17 ID:gLHqbWHM0
子供でもあるまいし、友達が遊びや気まぐれで寝た可能性だってあることくらいわかっていた。
友達は変わらず優しい。夜中の電話にしても、メールにしても。
ただ、寝る前とは少し変わった。まるで付き合い始めの恋人同士のように、無邪気に甘えてくる。
それを苦痛と思わず、許し、甘え始めている自分に、少し驚いた。
6年間、自分のそういった面は、片想いの彼にしか"見せてはいけない"と無意識に決めていたから。

この6年間、埋まらない寂しさを彼氏を作って埋めようとした。でも好きにならないように線を引いてた。
本気で惚れないための線だ。本気で惚れてしまったら、きっと片想いの彼への愛情が消えてしまう。
優しさに懐柔されて、彼の元を自ら離れて行くことが怖かった。
その反面、”彼氏”へ本物の愛情が沸けば、彼への気持ちを断ち切れるのに…なんてどこかで思っていた。
自分で線を引いておきながら、結局埋まらない寂しさにイライラして、それを全て彼氏のせいにして些細な理由で捨ててきた。原因の根本は私の気持ちが彼を向いたままで、一時の"彼氏"に向かい合わないことだと、自覚していながら。
友達と学生時代に付き合っていたときだってそうだ。優しくされることがたまらなく怖くて、すがりついてしまいそうになる罪悪感に耐えられずに、キスすらせずに捨てたんだ。
ようやくその事実に向き合えたのは、紛れもなく友達のおかげだった。もう同じことは、したくなかった。


470 :なまえを挿れて。:2007/05/14(月) 13:42:25 ID:gLHqbWHM0
友達と電話をしていて、どちらからともなく寝たことが話題にあがった。
「あのね…」私は話を切り出した。
目を背けていたことにようやく向き合ったこと。付き合っていたときにどうしてあんなに冷たくしたのか。
寂しくて彼氏を作っても矛盾した理由をつけて捨てたこと。でももうそんなこと止めたいこと。
間違っているとはわかっていても、それでもまだこの期に及んで彼への想いが断ち切れないこと。
なのに友達にこのまま甘えてしまいたいと思っていること。どうしてこんなにも自分は情けないんだ。
付き合っていた頃と、寝てしまったことに対する一方的な自己弁護をしている気がして、話すうちにわんわんと泣き始めてしまい、声にならない声で話し続けた。友達は時折相槌を打ちながら、ただ静かに聞いてくれた。
こんなにも友達はとても優しい声で、素直な言葉が聞けてよかった…今もらえる言葉で一番嬉しいよ、と言った。
本当にいま、自分自身と友達に向き合えた気がした。


471 :なまえを挿れて。:2007/05/14(月) 13:45:24 ID:gLHqbWHM0
迷いを断ち切るために片想いの彼に電話をした。
もう会わないことを伝えるために。
本当はまだ会いたい。お別れなんかしたくない。
たあいもない話をして、怠けたら叱って、努力が実ったら一緒に喜んで欲しい。
けど、そういうことは”彼氏”に求めることが正しいはずなんだ。
そして友達はそれをきっと受け止めてくれる。
6年間想い続けた相手にありがとう、と伝えて電話を切った。

一応これが後日談です。
書こうか迷いましたが、一応読みたいと書いてくださった方がいらっしゃたので書かせていただきました。


480 :なまえを挿れて。:2007/05/15(火) 09:18:16 ID:uTZigY150
ありがとうございます。
スレ違い気味なので総レスは控えます。

みなさんの推測通り、略奪…というかもう自力で決心を付けられるだろうと思って迫ったらしいです。
学生時代に望んでいた距離に来るまで何年もかかってしまいましたが、その分きっと幸せになれると思います。
暖かいレス、ありがとうございました。
posted by 秘密 at 00:37| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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posted by 秘密 at 00:28| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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